企業ユニフォームアカデミー:ユニアカ

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空調服®との合わせ技がオススメ! ポリジンのコンプレッション〜汗をニオイにせず&汗をかくたび涼しい〜

空調服®の最大のデメリットはニオイ! でもなんで臭くなるの?

こんにちは。業界最安値で空調服®・EFウェアを販売するユニアカです!
段々と、ニオイが気になる季節になってきましたね。
みなさん、夏を迎える準備はもうOKですか?

夏の作業時の必需品として今では一般的になりつつある空調服®・EFウェア。
お仕事で使うだけでなく、最近ではキャンプなどのアウトドアやスポーツ観戦、コミックマーケットなど、日常生活のなかで普段使いする場面も多種多様に増えてきているようです。
しかし……、
「空調服®は臭い」というイメージを抱いている方も多いのではないでしょうか。

そうなんです。
空調服®は臭いんです。

と、頷きたくなるところなのですが、空調服®自体は臭くもなんともありません。
汗がにおってるんじゃないの?
実は汗自体は無臭です。

たしかに空調服®はかいた汗を気化させて涼しくなる仕組みなので
空調服®に汗がべったり付着し、バクテリアを繁殖させてしまえば臭います。

しかも、空調服®はファンで空気を吸い上げて顔周りから排出する仕組みなので……。
バクテリアを繁殖させてしまえば当然、「空調服®、くっさ!!」となるのです。
その臭いを地獄と表現する方も少なくありません。

しかしそれは、空調服®が臭いのではなく、
「汗が服についてバクテリアが繁殖したので臭くなった」
という方が正しいということなんですね。

ではどうしたらいいかというと、実は解決方法が2つあります。

その1 バクテリア(雑菌)の繁殖は73℃のお湯で洗濯すれば落ちる

ニオイの原因となるのはバクテリアの繁殖です。
この繁殖を止めるためには、水ではなく73℃のお湯で洗濯しなければいけません。

「よし、じゃあ毎日73℃のお湯で洗おう!」

と、思う方もいるかもしれませんが
高温での洗濯や高い頻度でのアイロンがけは、布を確実に傷めます。

たしかに空調服®・EFウェアなどの作業着・ユニフォームは、一般的な衣類に比べて丈夫で
業務に耐えうるしっかりした作りになっています。
しかし多忙な方が毎日お湯でユニフォームを洗濯するというのは、大変なことです。

さらに空調服®はファンの取り外しなどで時間がかかり、
億劫になってしまうのも仕方ない構造といえるかもしれません。

その2 バクテリアの繁殖を抑制するインナーを下に着る

「じゃあどうしたらいいの?」
という方に、自信をもってオススメするのが「Polygiene BioStatic™(ポリジン・バイオスタティック)加工のインナー」です。

汗をかいたときに発生するイヤ〜なニオイは、汗そのものではなく繊維上の「ニオイの原因菌」が汗の成分と融合することで発生します。
その細菌の成長を抑制する、それこそが抗菌防臭加工の「ポリジン・バイオスタティック加工」

ポリジン社独自の抗菌防臭加工技術により、消臭ではなく防臭を実現。
染色や仕上げ加工の段階で加工を施すことで繊維上のバクテリアの繁殖を抑制させ、
それと同時にニオイの発生をも抑制しているという仕組みです。
世界市場において勢いをもって認知が進んでいる加工技術であり、環境対策基準「bluesign(ブルーサイン)」認証」※1も得ています。

つまり、ポリジン・バイオスタティック加工のインナーを空調服®の中に着れば

  1. 臭いの原因自体が抑制されるので臭わない!
  2. バクテリアの繁殖を防ぐことができるので真夏でも清潔な風を纏うことができる

ということなんです。

※1 bluesign(ブルーサイン)」認証……繊維業界において世界的に最も厳しい基準と言われている認証。「環境」「労働」「消費者」の3つの観点において持続可能なサプライチェーンを経た製品にのみ付与される。

ボンマックス「ROCKY」のコンプレッションインナーはココがスゴイ!

コンプレッションとは?

コンプレッションはスポーツウェアの一種。
コンプレッションは「圧縮」という意味なだけあり、着用すると筋肉にちょうどいい圧力がかかるためスポーツ選手のようなアスリートも愛用しています。

ユニフォームメーカー「ボンマックス(BONMAX)」のブランド「ROCKY」のコンプレッションインナーは
抗菌防臭加工「ポリジン・バイオスタティック」を採用。
さらにアメリカで開発された特殊加工技術「クールコア」により、
-10℃の涼しさを実現します!

クールコアの仕組み

吸水性
肌から素材全体へ水分を取り込む。
水分の拡散
水分を全体に拡散させる。
水分の蒸発量をコントロール
水分を蒸発させることにより、クーリング効果をもたらす。

人間の皮膚構造と外敵環境を考慮した開発・試験により生まれた加工技術です。

〜実際に空調服®の下にポリジン加工コンプレッションを着た方のお声〜

建設会社勤務 20代男性

真夏の舗装工事で大汗をかいても臭わない

空調服®は汗をかくと気化熱でファンが動き、襟元や袖口から排出されるというしくみ。
自分は舗装の現場にいるのですが、多汗症ゆえに空調服®の効果を実感しやすく
最初は「これなしではもう働けない!」と感動しました。
しかし、すぐに「臭いかも」とも思いました。
汗の臭いが気になって集中できないことも正直ありました。
でも冷感コンプレッションを着用するようになってからは臭いの悩みからも解放されました。
真夏の合材の温度は施工中でも140℃ほど。
炎天下の熱とも挟まれ現場は灼熱となりますが、今年も熱中症にならずに済みそうです。

物流倉庫勤務 30代男性

普段着にもオシャレで驚くほど安い

もともと消臭効果を謳うTシャツを下に着てはいました。
でも真夏の汗には勝てず、生乾きの臭いもキツイ……。
そもそも「空調服®は臭いもの」と割り切ってガマンしていました。
でも今年、「空調服®のままコンビニなどに入ると近隣の方のご迷惑になるので」ということで会社がポリジンのコンプレッションを支給してくれました。
「何ぞや?」と思いながら着てみると、空調服®を着ただけの状態よりも涼しい!
涼しくなりすぎて調整が必要なくらい涼しいんです。
しかも洗うのが面倒で放置してしまっても翌日も無臭という実力派。
2,000円台で買えてしまうので普段着用に色違いで2枚購入。
友達とも被らないし何気にデザインもいいと思います。

建設会社 40代男性

夏のストレスの大部分を解決する名作

暑い、くさいなどのストレスは「夏だから仕方ない」とあきらめていました。
空調服®も臭って当たり前だと思っていました。
ポリジン・バイオスタティック加工のコンプレッションを知ってからは
「これ1枚あれば猛暑でも涼しい。汗のニオイもしない」が新しい常識になりました。
今までは消臭グッズにお金を使っていましたが
「臭わせないこと」の方がずっと大事だということも覚えました。
抗菌・衛生という意味でもすごく良いと思います。

農業 50代男性

農業に励むすべての高齢者におすすめしたい

真夏の畑は頭上に影がありません。
高温による身体へのダメージは年々酷くなり
高齢化も深刻なため熱中症で毎年1人は倒れています。
そのため空調服®を導入し、おかげさまで熱中症はなくなりましたが 代わりに生まれてしまった問題が汗のにおいでした。

これを解決するために今年はコンプレッションを導入。
におい問題はゼロになり以前よりも涼しく、汗も速乾。

「紫外線や汗に皮膚が負けてしまっていたが、
黒のコンプレッションを使うようになったらラクになった」という作業員もいます。
今では作業に手放せないアイテムのひとつです。

ボンマックス「ROCKY」のポリジン加工コンプレッションはこちら

ユニアカではボンマックス「ROCKY」のポリジン加工コンプレッションをどこよりも安く販売中です!

ボンマックス RC3907

【ー10℃冷却効果+抗菌防臭】電動ファン付き作業服のインナーに最適!クールコア長袖コンプレッション|ボンマックス RC3907

RC3907

クールコアー10℃/抗菌防臭/ストレッチ/冷感素材

2,915円(税込)

ボンマックス RC3906

【ー10℃冷却効果+抗菌防臭】電動ファン付き作業服のインナーに最適!クールコア半袖コンプレッション|ボンマックス RC3906

RC3906

クールコアー10℃/抗菌防臭/ストレッチ/冷感素材

2,750円(税込)

※素材の機能上一定の冷却効果は期待されていますが、その効果は、季節、周囲環境、利用方法、個人によって異なります。本商品のデザイン、機能、ロゴは氷点下10℃までの冷却効果または体感マイナス10℃の冷却効果を保証するものではありません。ご注意ください。

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