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キャンプウェア特集

キャンプウェア特集

近年人気沸騰中のキャンプ。キャンプウェアを一通り揃えようにもどんなものを買ったらいいの?なんて方も多いのではないでしょうか。そのお悩みを当店が解決します!!
キャンプ場での王道キャンプからソロキャンプ、おうちキャンプ、ハイキングや登山まで対応できる、高機能でデザイン性の高い作業着メーカーのウェアがアウトドアに大活躍します。
当店で取り扱っているのは国内作業着メーカーのハイクオリティで高品質なプロ仕様ウェア。豊富な品ぞろえからあなたにピッタリのアイテムが必ず見つかります!!

キャンプウェア選びのポイント

ポイント ➊温度調節できる重ね着スタイルを!

春夏のキャンプやハイキングは高地や水辺といっても昼は暑く、夜は肌寒くなり、気温がぐんと大きく変化します。
また、秋冬でもテントを建てたり調理をしたり動くとじんわり汗が。汗が冷えると一層冷え込み、体力を奪われ体調を崩してしまいます。
しっかり重ね着で温度調節をして、快適に過ごしましょう!

  • アウター
    アウターレイヤー

    いちばん外側に着るもの。雨、風、雪から守ります。

    レインウェアにもなる撥水機能があるとより便利!

  • ミドル
    ミドルレイヤー

    保温確保し、ウェアの中をドライに保つための中間着。
    春夏は長袖のシャツやポロシャツ、秋はパーカー、冬はフリースやボアなどがあげられます。一番バリエーションが豊かなレイヤーです。

    通気性・速乾性のあるものを選びましょう!

  • アウター
    ベースレイヤー

    素肌のすぐ上に着るもの。
    汗冷えによる体力消耗や体調不良を防ぎます。

    汗を素早く吸水・拡散できる、吸湿・速乾性のある化学繊維のインナーは必需品です!

特に春夏の防寒は失念しがちです。しっかり対策しましょう!

ポイント ➋長袖・長ズボンを!

秋冬の防寒はもちろん、春夏もアウトドアは危険がいっぱい!
しっかり長袖・長ズボンの作業着を着て肌を守りましょう!

  • 紫外線対策

    紫外線は日焼けやしみの原因となる以外にも、疲れの原因になったり、時には皮膚がんや白内障を引き起こします。
    紫外線は標高が1000m上昇するごとに紫外線量は10〜12%増加するため、キャンプなどのアウトドアでは普段の生活より紫外線を浴びやすく、特に対策が必要です。
    日本では4月から9月にかけて紫外線が強くなっており、特に油断しがちな春先は注意しましょう。
    長袖・長ズボンの作業着で肌を守り、UVカットの帽子やサングラスも忘れずに!

    参考:環境省 / 紫外線環境保健マニュアル2020

  • 虫除け

    山や森に生息する虫は虫除けが効かないこともあります。キャンプ中に素肌を露出していると思わぬ虫に刺されたり、草木や岩でケガをすることも。しっかり素肌を守りましょう。

    虫刺され
ポイント ➌難燃性のものを!

キャンプといえば!BBQやたき火、花火など火を使ったレジャーも醍醐味の一つ。たき火の火の粉が飛んだりして、せっかくのキャンプウェアが焦げたり穴が開いたら残念ですよね。
吸湿・速乾性が高くアウトドアでとても活躍するナイロンやポリエステルなどの化学繊維製の衣類は、火の粉が飛ぶとすぐに穴が開いてしまったり、溶けた素材でやけどする危険も。
着衣着火を防いで安全に楽しむためにも、たき火用に難燃性のキャンプウェアを用意して使い分けましょう。

参考:消費者庁 / 着衣着火にご用心!

たき火用に推奨される燃えにくいウェア
  • 難燃性加工の化学繊維ウェア
  • 綿素材のウェア(起毛していないもの)

※難燃性のウェアはあくまでも燃えにくい素材であり、絶対に燃えないというわけではないので、火を扱う際は細心の注意を払ってください。

たき火
ポイント ➍とにかく軽いものを!

一人ですべての荷物を運ばなくてはならないソロキャンプや、バイクで移動するツーリングスタイルキャンプでは特に軽さが重要です。
また、温度調節に脱ぎ着することも考慮して、できるだけ軽く、小さくたためる作業着を選びましょう。

軽い服装を

キャンプウェアのNGポイント

キャンプウェアを選ぶ際、失敗しないためにこんなウェアは避けましょう。

  • 動きにくい・乾きにくい服

    当然ながらたくさん体を動かすキャンプでは動きやすい格好をするのが大前提。温度変化の大きいキャンプでは汗や水濡れが乾きにくい服も避けましょう。

  • 露出が過剰な服

    特に春先の紫外線はつい油断しがち。しっかり対策を!

  • 汚れが目立つ白い服

    テントを建てたり、たき火をしたり。キャンプではよく服が汚れます。白に近い汚れの目立ちやすい服はできるだけ避けましょう。

  • 毛羽立ちが目立つ服

    綿やレーヨン製の起毛した素材は着衣着火の危険が大変高くなります!火を取り扱う際は絶対に避けましょう。

    参考:消費者庁 / 着衣着火にご用心!

キャンプウェアおすすめアイテム

キャンプウェアに目的・用途に合わせた当店おすすめのアウトドアにも馴染む高機能作業着をご紹介します!

アウターレイヤートップスにおすすめ
ミドルレイヤートップスにおすすめ
ベースレイヤートップスにおすすめ
温度調節にプラスワン!最強アイテム

せっかくのキャンプを寒さに震えて楽しめないなんてもったいない。冬のキャンプで何より大事な防寒に最強作業着アイテム、ヒーターベスト・電熱ウェア!
電気の力で発熱するウェアは、まるでこたつを着ているようなあったかさ!たき火では温まりにくい背中もやさしくあたためます。
重ね着の枚数が減るので動きやすく、ボタン1つですぐに温まり温度調節も可能、さらにモバイルバッテリータイプならスマホの充電にも使えます。
極寒の屋外で働く方向けに開発された作業着なのでコンパクト動きを邪魔せず、もちろん保温効果も折り紙付き!
アウターの中に着こめるインナータイプや、ブルゾンタイプなど種類も様々で用途によって選べて、アウトドアにもってこいの人気急上昇作業着です!

ヒーターベスト・電熱ウェア特集

ヒーターベスト・電熱ウェアの効果をもっと知りたい方はこちら

当店では様々な機能・タイプのヒーターベスト・電熱ウェア作業着を取り扱っています。

ボトムスにおすすめ
一緒に買いたい!便利アイテム

作業着メーカー製ウェアはキャンプにおすすめ!!

プロ仕様の機能性はもちろんハイクオリティ、安全でデザインも豊富な国内作業着メーカーのウェアはタウンユースにも、キャンプをはじめとしたアウトドアにもピッタリです!
さらに作業着メーカー製ウェアなら、もちろん作業着としても一級品。キャンプ以外の時期も普段のおしごと服としてご着用いただけるので無駄がありません。
掲載している商品の他にも、カタログに載っている型番からお見積もりできます。お気軽にお問い合わせください。

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